一気通貫。ヒアリングから実装・成果まで一人で
AIを武器に。トークン使用量で実力を実証
最短数日で即戦力が参画
無料で開始。採用が決まるまで費用ゼロ
AI時代の、実装型コンサルティングファーム。
戦略を語るだけのコンサルでも、手を動かすだけの受託でもない。AIを使いこなすハイエンドタレントが、課題を聞き、戦略を描き、実装し、成果まで届ける——その全部を一人で担う、新しいかたちのファームです。
「実装型コンサルティングファーム」とは?
従来のコンサルは提案書で終わり、実装は別会社へ。私たちは“提案=実装”。AIを武器にしたタレントが、助言と同時に手を動かし、動くプロダクトと成果を残します。
実践型ファーム「アセント」とは?
アセントは、AIを使いこなす世界基準のハイエンドタレントを企業にアサインする実践型ファーム。開発・採用・海外事業・マーケまで、一人の実力者が一気通貫で伴走。採用が決まるまで費用はゼロです。
AI・DXは、結局“人”で止まる。
ツールは揃った。あとは「本当に作れる人」がいるかどうか。よくあるのは、この4つの壁です。
「作れる人」か、採用してみないと分からない
経歴や資格だけでは実力が見えない。入社してから「思っていたのと違う」に気づく。
はAI活用の実力(トークン使用量)まで見て、“本当に使いこなす人”を厳選。
コンサルは提案止まりで、実装が進まない
立派な戦略資料は届く。でも作れる人がいなければ、ビジネスは1mmも進まない。
戦略から実装まで、AIを使いこなす一人が一気通貫で実行。
良い人材は「高い・遅い」。妥協するしかない
優秀な人ほど採用競争は激しく、時間もコストもかかる。結局、妥協採用に。
世界基準の人材に、速く・適正なコストで。
海外の優秀な人材に、つながれない
インド・東南アジアには即戦力が豊富。でも言語も商流もなく、日本企業には遠い。
日本語が通じる創業者が間に入り、安心して依頼できる。
ふつうのコンサルは、“アドバイス”で終わる。
立派な戦略資料は届く。でも、動かすのは別会社。引き継ぎの伝言ゲームで、実装はいつも止まる。
よくある進め方 — 分断
Ascend — 一気通貫
AIを使いこなすハイエンドタレント
たった一人が、ヒアリング・戦略・実装・改善まで全部やり切る
通常のコンサルはアドバイスで終わり、実装は別会社へ。私たちは、AIを使いこなす一人のハイエンドタレントが、ヒアリングから実装・成果まで一気通貫でやり切ります。
ハイエンドタレント一人が、
チーム一つ分の成果を。
人・物・金をどれだけ揃えるかではなく、AIを使いこなす一人がいるかどうか。従来体制との違いを、4つの具体例で。
CASE 01
新規事業を、開発から立ち上げる
通常はデザイナー・フロント・バックエンド・インフラの4人体制+コンサル。AIを使いこなすハイエンドタレントなら、月100万円の一人で丸ごと担える。
AIを使わない従来体制
AI活用ハイエンド人材
コスト
月 ¥400万 → ¥100万。 チーム4人分+コンサルの仕事を、一人に。採用まで費用ゼロ。
CASE 02
採用・人事を、一気に強化する
通常は採用担当+スカウト代行+媒体費+紹介報酬。AIを使いこなす採用のハイエンドタレントなら、母集団形成からスカウト文面・スクリーニングまで一人で。
AIを使わない従来体制
AI活用ハイエンド人材
コスト
月 ¥180万 → ¥80万。 採用担当・代行・媒体を一人に集約。AI活用でスピードも上がる。
CASE 03
AIで、新規の海外事業を立ち上げる
海外進出は現地コンサル+市場調査+代理店+ローカライズと座組が膨らむ。AIを使いこなす海外事業開発のハイエンドタレントなら、リサーチから現地BD・多言語対応まで一人で。
AIを使わない従来体制
AI活用ハイエンド人材
コスト
月 ¥320万 → ¥120万。 現地コンサル一式を一人に。言語と商習慣の壁も越える。
CASE 04
AIで、マーケ・グロースを内製化する
マーケは広告代理店+制作+運用+分析で費用が分散。AIを使いこなすグロースのハイエンドタレントなら、広告運用・コンテンツ量産・分析まで内製で。
AIを使わない従来体制
AI活用ハイエンド人材
コスト
月 ¥240万 → ¥90万。 代理店依存を脱し、AIでスピードと量を両立。
※ 金額・体制は一般的な目安をもとにした一例です。実際の費用は案件により異なります。
実力は、AIトークンの使用量に表れる。
本当にAIを使いこなす人ほど、AIに大量の仕事をさせて成果を出す。私たちはタレントの月間トークン使用量を実測し、“使っている”ではなく“使いこなして成果を出した”人だけをアサインします。
※ 使用量は一例。量だけでなく、実際にShipした成果とセットで検証します。
使いこなす証拠
トークン量は、AIにどれだけ本気で仕事をさせているかの実測値。
成果とセット
量だけでなく、実際にShipした成果をエージェントが実読して検証。
ごまかせない
経歴や自己申告と違い、使用ログは事実。だから見極められる。
ご相談から成果まで、シンプルな流れ。
むずかしい手続きは不要。課題を話すだけで、あとはお任せください。
ご相談
課題・やりたいことを話すだけ
AIが厳選
トークン実測×実績で“使いこなす人”を厳選
ここが違い面談・選考
会って見極め、納得して決める
参画・一気通貫
一人でヒアリングから実装まで実行
成果・伴走
ビジネスが前に進む
AIを使いこなすなら、
実力はトークンが語る。
副業前提・グローバル・国籍不問。AI活用の実績とトークン使用量で、あなたの本当の実力が正当に評価されます。手数料は人材側ゼロ。
登録は無料・人材側手数料ゼロ
トークン使用量×成果で正当に評価
副業・グローバル案件に特化
レートは自分で決められる
“作れる人”を見極められるのは、私たち自身が作り手だから。
米国・日本のスタートアップでプロダクトを作ってきたCTOと、日本⇄インドをつなぐ実務家。

中川 真太郎 / Shin Nakagawa
共同創業者 & CTO | AIを使いこなすハイエンドエンジニア
ゼロからのプロダクト作りが大好きなCTO。米国・東京のスタートアップでCTO/CPOを歴任し、LLM/AI開発を専門に0→1と複数回の資金調達を経験。
- Co-founder & CTO · Bye (US)
- Co-founder & CTO · DeStore (SF)
- CPO · Lisa Technologies
Kartik “Kal” Malhotra
共同創業者 | AIを使いこなす海外事業開発
日本語 (JLPT N2) · English · हिन्दी
日本語(JLPT N2)を操るネットワークエンジニア。ヤマハ発動機で技術通訳を務め、HCLTech / Microsoft / Oracle で技術・多言語業務を経験。
- Network Engineer · HCLTech
- Technical Support · Microsoft
- 技術通訳 · ヤマハ発動機





